ブログ初心者の意味不明ブログです。 どぞヨロシク
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コラボ企画第二弾 作戦会議②(迷走中)
2010-09-21 Tue 14:50
え~ 大変お待たせしております。orz
第二回 企画会議を行ないたいと思います。

今現在 参加を表明して下さっている方々
・スんず区
・取鳥の左手で擦ると利き手じゃないから気持ちいいぞサン
・クッタスさん
・マッピーさん
・おきゃんT(コロラド臭)さん
・ファンキーガッツマンさん
・夜霧のハウスマヌカンさん
・温度差さん
・さまzさん
・溝丸さん
・ponさん


企画については さまzさんから「コントはどうか?」という御提案がありました。
チラっとお話した感じでは、前回の「職人小説」の中の一題材というよりも、
好きな人を登場させてのネタ披露会?みたいな感じだと受け止めたのですが…
(さまzさん、間違っていたらスミマセン!!)


…という事で、1週間待ってみましたが 特に他のネタも提案無かったので、
一応 決を採ってみたいと思います。

・やはり「職人小説」が良い
・(職人以外の)リレー小説が良い
・コント企画がやってみたい!

いずれかを選んでみてください。

あ、新規参入は まだまだ受け付けておりますですよ。
いかがですか、ジャンゴさん!?

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別窓 | 企画 | コメント:11 | トラックバック:0
1000万ヒット御礼!!『ドラえもん 幻の最終回』
2010-09-13 Mon 08:45
すっかり秋づいて来た 今日この頃…、皆様 如何お過ごしでしょうか?
季節の移ろいは早いモノで、この当ブログも 開設より早2週間、
ついに1000萬ヒットを突破!する事が出来ました!!

まぁモチロン実際には たかが1000ヒットだし、最初の頃は設定とか分からず 自分で
ページ開いてもカウンターが回っちゃっていたので、実数としては メチャクチャ低い訳ですが…
でも、まぁ 記念っちゃあ 記念なので、企画モノをやろうと思います。
第二回企画会議の真っ最中なワケですが、水物なので どうかお許し下さいorz

最初にお断りしておきますが、ここから↓下の部分↓は ほぼ100%とあるサイト様からのパクリオマージュです
ただ、そのサイト様の趣旨に共感し、紹介されていた同人作家さんの作品に感動し、
現実の市場優先主義に憤ったので、勝手に周知活動に加担させて頂きます。


まぁ、読め!

ドラ01
20060826_94592.jpg

ドラ03
ドラ04
ドラ05
ドラ06
20060826_94597.jpg

ドラ08
20060826_94599.jpg
ドラ09

ドラ10
ドラ11

ドラ12
ドラ13
ドラ15
ドラ16







<補足説明>
・とある方の作られた同人作品との事
・あまりにも出来が良過ぎた為、「実は本人が描いたんじゃネ?」と思われかねない事から、
出版社に訴訟を起こされ 発行差し止め処分を受けてしまったらしい。
・紹介されていたサイト様も、作品への『愛』を 読んでて解からねぇのか、出版社ゴルァ!!的な気分らしい。

ネットに流されていたので、既に御存知の方も居られるかも知れません。
スんず区自身は、その存在さえ知らず たまたまそのサイトさんで見た時ぁ、思わずホロリと…

スミマセン。誰かに… 伝えたかったんです…… 。゚(゚´Д`゚)゚。
別窓 | 企画 | コメント:10 | トラックバック:0
コラボ企画第二弾 作戦会議(始動中)
2010-09-13 Mon 07:55
え~~、卑猥さんの御指名により 第二回企画の進行を務めさせて頂く事になりました。
スんず区です。


改めまして、第一回参加者の皆様 お疲れ様でした&読んで下さった方々 ありがとうございました。


マッピーさん発案の第一回、なにぶん初めてという事もあり 手探りの部分もある中での
スタートだった訳ですが、皆さん とっても楽しまれているのが、モニター越しにも伝わって来ました(笑)


「せっかくなので一回だけではもったいない」と言う自分の意見に 幾名かの方の御賛同頂き、
晴れて 第二回開催の運びとなりました。

まだ何をするかも決まっていないような状態ですが、「面白そうな事なら参加してやってもイイよ。」という剛毅な方は、どうぞこちらのコメントで お知らせ下さい♪


上にも書きましたが、今回は参加者を募ると共に、何をするかの御意見を 皆さんにお聞きしたいと思います。
ブログなので出来る事も限られますが、第一回目と同じようにリレー小説という形を取るか、
何か 他のモノ(≪例≫同じ題材での個別レビューなど… )にするか、あるいはそれらのMixにするetc ……
皆さんの 意見をお聞かせ下さい。
別窓 | 企画 | コメント:19 | トラックバック:0
笑顔の理由は??
2010-09-11 Sat 09:25
今日も暑かったですね。 夜は大分ましになりましたが 昼はまだまだツラい。
早く涼しくならないかなぁ~
しばしの間、このお題ででも 遊びながらお待ち下さい。


第二回 簡易ボケて。 「笑顔のワケは?」

何丼


「○○○。」 

穴埋めでも 状況解説でも 台詞でも ご自由に。
別窓 | 簡ケて | コメント:14 | トラックバック:0
何が出るかな♪ 何が出るかな♪
2010-09-11 Sat 00:16
ボケ職人コラボ企画 第三話、お楽しみ頂けましたでしょうか?

さて、皆さん お気付きの通り『次の犠牲者は誰だッ!!?』のコーナーです。


自分でも誰を指名するか かなり悩んだのですが………、
ココは一発 ネタにしてしまおうという事で落ち着きました。


思いついたのがサイコロ。  安直ですねー。ありきたりですねー。

ま、その辺は置いといて… 思いついたら即行動。壬生狼も言ってます。


サイコロ1
フンフ♪ フンフ♪ フ~~~~ン♪
下手クソな鼻歌を歌いながら 先ずは下書き。図工なんて超 久々です。



サイコロ2
無駄にテンションを上げつつ、職人さんの選考
ファンガツさんがponさんを指名し、残るは7人




サイコロ3
この中で、現在 別口でオリジナルストーリーを展開中のsamazさんには、
個人的に続きが気になって気になってしょ~がないので 辞退して頂き、残りの6名に決定。




サイコロ5
各職人さん方の お名前を書き込ませて頂きます。

んでもって、糊付けして……



サイコロ11
完成!


さぁ、ここからがクライマックス!振り直し無しの一発勝負です!


でりゃ! コロコロコロ……

サイコロ12
という訳で 6話目はぷれじサンに決定!!
宜しくお願いしま~す♪



最後に 一言だけ…





ファンガツさぁああん、
信じていたのにぃイイイイっッッ!!!(;ω;)
別窓 | リレー小説 | コメント:18 | トラックバック:0
コラボ企画 第3話
2010-09-09 Thu 16:54
『ボケ職人ブログコラボ企画参加中』

第一話
第二話




第3話 


キキキーーー!! 

運転手 「 着いたよ。今日の仕事は さっきのグラビアで終わりだから、午後は授業を
    受けたら終了ね。 また明日の朝 迎えに行くから。 お疲れ様。 」
 pon 「 はい。ありがとうございます。 お疲れ様でした。」

ガチャッ
「「「きゃあーーー!! ponちゃ~~~ん!!!」」」

黒塗りのリムジンからponが降りた途端、校舎の2階3階の窓で目聡く送迎車を見つけていた
生徒達から 黄色い声援が上がる。


( もう同級生になってから、半年以上経つんだけどなぁ…… )


声援を送ってくれる生徒達に 小さく手を振り返しつつ、ponが苦笑を浮かべる。
応援してくれる気持ちは、無論 嬉しい。 しかし、時と共に収まる…どころか 天井知らずに
ヒートアップしてゆく人気に、困惑する気持ちが無いと言えば やはり嘘になるだろう。


ponは 国民的人気グループ、『BKT69』の一員である。
しかも メンバーとしては 比較的珍しい女性だ。
今の この熱病的な大人気も、己自身に でなく『BKT69』という金看板に
向けられたモノなのではないか…、 と思ってしまう。

「「「「「 わぁああああーーーーーーーーっっ!!!!! 」」」」」

車を降りたponに群がるように、校舎の一階に居た生徒の一部が こちらに殺到して来る。

「 ponちゃん、こっち!こっち! 」 っっ!! グピちゃん!

立ち竦んでいたponの手を引き、群衆と反対方向の建物へと引き込んだのは guppy
ワケあって同じ学年の、ちょっぴりエッチな22歳だ。



タッタッタッタッタ。 …………ハッ………………ハァ…………………はァ………………


人気のない3年生の校舎を、少女達の健康的な足音が駈けて行く。


「 …ハ………は……ハァ… …ありがとう…グピちゃん。こんな事…言ったら…ハァ
  申し訳無いんだけど…ハァ… 私、あの雰囲気……ふゥ…、 ちょっと苦手なんだよね。」

「 アハハ、だよねww ありがたいけど、やっぱメンドいもんは メンドいよね(´・ω・`) 」

guppyも また、『BKT69』のメンバーである。
この商売、人気の上に成り立っているとは言え、やはりイチイチ取り囲まれてはタマらない…
というのが、偽らざる 本音だろう。


「 お~~っと! コラコラ。此処は3年の校舎だぜ~!? 1年のクセに何してんだよォ!?」
っ!!ゲ!ぽんぽん山番長(´・ω・`)

ponとguppyの進路を遮るように現われたガクラン集団は『 ぽんぽん山と 愉快なお下劣たち』
俗に言う 不良グループというヤツだ。
良くない噂も耳にするが、学園内に猛烈な支持グループも持つ 影の勢力だ。

「ちょっと通り掛かっただけだよ。不満ならスグ居なくなるよ(`・ω・´)」
「へ!1年が3年校舎を素通りかよ。 お前等、構わねェ。やっちまえ! 人魚の踊り喰いだ!!」

「きゃあああ~~~~!!」

2人に群がる不良たち。かなりマズい状況だ。
お下劣お題の投稿を封じられた不良たちの鬱憤は すでに臨界に達している。
ponとguppyを見る目は欲望に血走り、口からは荒い吐息を漏らしている
みる挽き狼たちに囲まれた乙女達が お下劣お題の素にされそうになった その時、

「待ちたまえ!!」   ボテッ。

「何だ?」「何だ?」  「花ぁ??」 「牡丹だな。」


不良たちの足元に投げ込まれたのは、一輪の 大きな牡丹。
投げ込んだ男は 足を止めた不良の輪の中に 送電用の電柱(わざわざ登ったらしい)から飛び降りた。

「とぉ!!」    スタッ!  卑猥先輩!!

窮地の場に 突如現われた救い主に、少女達の声がピタリとハモる。
「そこまでです、先輩方。ウチの可愛い後輩たちに、妙なちょっかい出すのは止めて貰いましょうか。」

「手前ェ!2年のクセに、何 粋がってんだよ!! BKTだからって、チョーシに乗んなよ!!」

緑の学ランに身を包んだ男は、言わずと知れた取鳥の卑猥。 彼もまたBKT69の主力メンバーの一人だ。

「大体、ボタンって何だよ!ここは普通、バラだろ。」
薔薇は高 県花だけん仕方ん無かたい!!島根ばダラジすっと、メガすばい!!

何やらコンプレックスを刺激されたらしい取鳥の剣幕に、一瞬 ぽんぽん山がたじろぐ。
しかし数の上では圧倒的に勝っている不良共は、スグ態勢を立て直し 3人に襲い掛かって来た。

「 所詮、1人じゃねーかよ!やっちまえ~~ッ!! 」「「「オラオラオラぁ!!!」」」

ぽんぽん山とその舎弟どもの拳が、少女たちの前に立ちはだかる卑猥へと襲い掛かる。
しかし その無数のパンチを前に、取鳥は慌てず 急がず…

「フッ!!  マッピーシールドぉツツ!!!

ドガ!ばきッ!!ベキ グリっ!グシャあ!バキボキ!ドゴゴゴゴゴっっ!!!
ぁあ゛ああ~~!! もっとぉ~~~~ッ!!!

両手を前にかざした取鳥の目の前に 突如としてマッピーが現われる。
無数の打撃を残らず吸収したドM男は、至福のオーラに包まれながら 大地に臥した。

「クッ!畜生ぉッ!! 覚えてろよ~~~!!! 」

スタミナの切れた不良たちが、捨て台詞を残し 次々と撤退する。
改めてponたちの方へと向き直った卑猥は、極上の爽やかな笑みを向けながら 腰を抜かしていたponへと右手を差し伸べる……

「怖かったか?もう大丈夫だぞ。」

「あ… ありがとう、ございます。」 (ッポ♡)
別窓 | リレー小説 | コメント:28 | トラックバック:0
ヘブンズ ドアー
2010-09-09 Thu 13:22
………………………………………………………




…………………………





…………ァー…………………………… ナー ………………… ナー …………





暗闇の中、何かが鼻先に触れる。 遠くに聞こえる声と 微かな温もり。

「こら。起きちゃうでしょ。 おイタしちゃ、ダ~メ!」

鼻に感じる違和感が一瞬引き、次の瞬間 より強まる。
ピシピシと弾くように柔らかな何かがブツかってくるが、目は全く見えない。
他人の物のように感じる手足を振る事も出来ず、眉根を寄せ 首を傾ける。
岩戸のように重かった瞼が開き 光が網膜に飛び込んで来る。

「 ……あ、 起きた。」

反射的に上体を跳ね起こした℃差の視界が 雷光で満たされる。

「ぐぉ!?」   「 急に動かない方が いーよ。」

強烈な… しかも多重性の痛みに脳の奥が軋み、全身が硬直する。



「 やー、生きてた。生きてた。 よかったねー。」

激痛と対照的な、妙に間延びした声が 耳から入って来る。
急速に明瞭さを取り戻しつつある視界を埋めたのは 白い女の裸だった。

「 ムリしない方が いーよ。まだ休んでたら?」

自身は寝そべったまま、℃差を見上げた 女が声をかけて来る。



「 ……ここは? 」 「 んー、私ん家。  あ、私はponね。 よろしくー。」

全身を隈なく覆う激痛に顔をしかめる℃差を残し、ponと名乗った女がベッドから這い出る。
暖炉に燃える薪の炎が、薄闇の中に女の白い背を照らし出す。

……ゴクリっ

うまく現状を把握出来ない混乱した脳に、刺激的な艶めかしさが理性を押しのけ 流れ込んで来る。
自分でも全く意識せず 生唾を飲み込んでしまった。
服を着る女の衣擦れ音以外 まったく無音の室内に、℃差の唾音がイヤに大きく響く。

「 ……そのコが 君の事、見つけてくれたんだよー。 よーくお礼言っときなねー。」

下着をつけずジーンズを穿いたponが 背を向けたまま つぶやいてくる。
ほんの一瞬だけ 着替える手が止まったかのようにも見えたが、気のせいかもしれない。
視線を降ろすと、温度差の右手の指に 一心不乱にじゃれ付き続けている仔猫が居た。



ミー  ミー  ミーー


別窓 | アナザーWorld | コメント:14 | トラックバック:0
逃亡中
2010-09-08 Wed 17:49
……………………………………………………………………………………………




………………………………………………………




…………………………





…………………ハァ…………………………ハァ……………はァ…………



( ………。 追って来ない?  どうやら撒いたか?? )


猛烈に酸素を求めて来る 肺腑を宥め、ムリヤリ呼吸を整え 大きく息を吸い込む。
静寂な倉庫街中に響き渡る程 鼓動が高鳴るが、無論そんな感覚は 己の内だけの錯覚に過ぎない。

( クソ!五月蝿い!! ヤツ等の気配が紛れるだろ! )

早鐘を打つ心臓に悪態をつくが、そんな事で心臓が止まってくれる筈もない。

( フ! …まぁ 本当に止まって貰っても困るがな。)

ふと頭に浮かんだ あまりにも馬鹿馬鹿しい考えに、思わず口元が緩む。
こんなザマだと云うのに…、我ながら 緊迫感に欠ける性格だと思う。


( まァ 身構えた所で始まらない。 人間、死ぬ時は どうやったって死ぬんだ。)

撃たれた右肩を押さえていた左手を外してみる。血は まだ止まってはいないが、
先程よりは 大分マシになっていた。

( ……℃差は 無事だろうか? )

若干 穏やかさを取り戻しつつある鼓動を数え、兎のように聞き耳を立てながらも
心の どこか別の部分で思考する。
息を整えた事により、出血は更に少なくなっていた。
数cm肉を削り取られたが どうやら大きな血管は外れてくれたらしい。
傷口の収縮作用で 皮膚が引き攣るように感じるが、血が止まってくれるのだから
文句ばかりも言えない。

( 大分 収まって来たな。 これなら止血帯だけでもイけるか?)

ずっと傷口を押さえていたとはいえ、やはり完璧には いかない。おそらくは点々と
続いているであろう血の跡を辿って 追っ手が迫って来るのも時間の問題だろう。

( 走れば、また血圧が増す。 イタチごっこだな。)

ようやく整った息を深く吸い、男は物陰から静かに立ち上がる。


ジャリ! (ッッ!!!?)

四方に視線を走らすスん003の背後で 微かな足音が響く。
驚愕と共に振り向くスパイの目に飛び込んで来たモノは・…………  (続かない。)
別窓 | アナザーWorld | コメント:18 | トラックバック:0
お元気ならば良いのですが…
2010-09-08 Wed 00:14
休館日

ボケて 閉館長いですねぇ。 まぁ 気長に待ちますけど。

改めてこういった時間が在ると、やはり自分がどれだけボケてで楽しい思いを
させて貰っていたのかが、良く分かります。

カメやん、ありがとう!! 
別窓 | つぶやき | コメント:6 | トラックバック:0
第一回 『簡ケて』
2010-09-06 Mon 04:08

2TG2uvF4u2pssbvoJDIgWYbx_5001_convert_20100906044015.jpg

bokete 繋がりませんねェ。
せっかくブログ開設したので、簡易bokete「kakete」「簡ケて」でもやりますか。

え?クッタスさんや みる挽きさんトコのパクリじゃねーか!って?


そーですが 何か!?
別窓 | 簡ケて | コメント:28 | トラックバック:0
試行錯誤
2010-09-03 Fri 20:12



機能を遣って使ってみよう

なにせ初心者なので分からない。 お目汚し申し訳ない。

20061023_135663.jpg
別窓 | つぶやき | コメント:6 | トラックバック:0
何をかけばイイのやら…
2010-09-03 Fri 02:41
img348_convert_20100903195506.jpg

とりあえず練習がてらに画像をUP! 本家boketeがオちてるので、溜まりに溜まった熱い滾りお題画像が日の目を見ません。

今の内におもろい画像を、ジャンジャン貯めとこう。
別窓 | つぶやき | コメント:0 | トラックバック:0
はじめてのブログ
2010-09-02 Thu 18:04
右も左も解からないままブログを書く事になった。どうしよう。
まぁ、悩んでいても仕方が無い。boketeだって投稿しなけりゃ始まらない。
当たって砕けまくればイイだろう。 よ~し頑張って大怪我するぞ!!
別窓 | つぶやき | コメント:9 | トラックバック:0
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